「国際ガンダム学会」は、ガンダム世代と呼ばれる若い研究者が集い、学際的かつ国際的な未来学の共同研究の場として設立をめざすものです。本準備会議は「第1回国際ガンダム学会」の設立に向けて、発起人をはじめ有志研究者が集い、セミオープン形式で議論をします。
| 名称 | "ガンダム"を学問すること 〜アニメーションを学問することの発展的可能性〜 |
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| 日時 | 2008年8月24日(日)14:00-17:00(入場13:30より) |
| 場所 |
(財)広島市文化財団アステールプラザ市民ギャラリー 〒730-0812 広島市中区加古町4-17 TEL:082-244-8000 FAX:082-246-5808 |
| 参加費 |
入場無料(有志交流会は実費会費制) (1)研究者のご参加につきましては、別紙参加申込書をご送付下さい。 (2)一般傍聴者につきましては、先着200名様に限り、ご入場いただけます。 |
| 主催 | 国際ガンダム学会準備会議 |
| 共催 | 大阪市立大学都市研究プラザ、広島市立大学、 有限責任中間法人広島経済同友会アニメーションビエンナーレ基金 |
| 1400-1410 | 挨拶 中嶋健明(広島市立大学芸術学部教授) |
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| 1410-1450 | 基調講演「国際ガンダム学会の設立に向けて 〜学際的研究対象としての可能性〜」 杉浦幹男(大阪市立大学都市研究プラザ特任講師) |
| (休 憩) | |
| 1500-1600 |
キーノートセッション(10-15分/人) ※登壇者は予定者を含みます。 福島祥行(言語学/大阪市立大学大学院文学研究科准教授) 山口悦子(医学、心理学/大阪市立大学医学部附属病院講師) 山岡真治(法学/帝塚山大学法政策学部准教授) 高橋徹(物理学/広島大学大学院先端物質科学研究科准教授) 足立靖(デジラマ甲子園の提案/株式会社エンジンズ プロデューサー) |
| 1600-1700 |
フリーディスカッション ※登壇者をパネリストとして、会場を含めて質疑応答、議論を行う。 終了後、有志による交流会を開催予定(当日ご案内いたします。) |